ソウルのフォトスポット
国立中央博物館국립중앙박물관
文化 · 龍山区
このスポットについて
国立中央博物館はソウル龍山区に位置する国立の博物館で、約42万点の所蔵品の中には国宝約60点・宝物約80点が含まれている。旧石器時代から朝鮮時代に至る常設展示で韓国の歴史と文化を一度に体感できるほか、2021年に開館した「思惟の間」では、国宝・金銅弥勒菩薩半跏思惟像2体を没入感のある空間で鑑賞できる。広大な屋外庭園には移動困難な大型石造物が点在し、散策も楽しめる。
訪問情報
- 住所
- 137 Seobinggo-ro, Yongsan-gu, Seoul
- 営業時間
- 夏休み期間(2026年は7/27〜8/17)は09:00〜18:00に延長する。休館日は1月1日・旧正月・秋夕当日のみである。6・9・12月の第1月曜は展示室のみ休室する(2026年3月は休室なし)。屋外展示場(庭園)は07:00〜22:00である。常設展示館・こども博物館・無料の特別展は観覧無料で、有料の特別展は別途観覧券を購入する。水, 土 09:30-21:00毎日 09:30-17:30最終入場は閉館30分前
出典
2026年10月2日に確認
もっと写真を探す
近くのフォトスポット
写真はすべて著者本人が撮影したものです。 所要時間は2026年9月8日に計測したプラン用の目安で、リアルタイムの発車情報ではありません。 リアルタイムの発車情報はKakaoMapやNaver Mapでご確認いただけます。