ソウルのフォトスポット
崇礼門(南大門)숭례문(남대문)
歴史 · 中区
このスポットについて
崇礼門(南大門)は大韓民国の国宝であり、朝鮮時代の漢陽都城の南正門として1398年に完成した。2008年2月に放火により木造楼閣の大部分が焼失したが、約5年間の復元工事を経て2013年5月に一般公開が再開された。ソウル駅とソウル広場の間に位置し、夜間はライトアップされる。門楼下部の通路を歩いて通り抜けることができ、隣接する南大門市場と合わせて訪れやすい。
訪問情報
- 住所
- 40 Sejong-daero, Jung-gu, Seoul
- 営業時間
- 見学は門楼下部の通路と周辺広場が中心である。広場は24時間通行可能で観覧は無料である。毎日 09:00-18:00最終入場は閉館5分前
出典
2026年10月2日に確認
もっと写真を探す
近くのフォトスポット
写真はすべて著者本人が撮影したものです。 所要時間は2026年9月10日に計測したプラン用の目安で、リアルタイムの発車情報ではありません。 リアルタイムの発車情報はKakaoMapやNaver Mapでご確認いただけます。